ちょっと古い話題ですが、霊界から見た視覚障害者(Dreamのお好み情報箱)からの感想。
この記事の内容は概ね以下の内容でした。
「『目が見えないが故に、身を清く保てて、内面世界に目を向けられるようになる。霊的視点で見た時には、幸せなことだ。』
…とその本の著者は言っているけど実際どうだろう」
ですがこれはわたしがタイトルから予想したものとは大きくかけはなれていました。期待した内容は、次のようなものでした。
「目が悪かった人の幽霊は、下界を見ているかどうか。耳が悪かった人の幽霊は、下界を聞いているかどうか。」
眼鏡をかけていた人の幽霊は、眼鏡をかけて出現するともいいますし、外して出現するともいわれます。では、全く見えてなかった人はどうなるのでしょう?
超能力、霊能力といわれる力の中に、物体の透視や、千里眼と呼ばれるものがあります。
あれが霊的力であれば、やっぱり生きている間目に機能障害があった人も、死んでしまえば全て見えるようになると言うのが正解なのでしょうか。
霊的なメガネ
05.08.25, 02:05
アメリカ人は死んでも米語でしゃべり、日本人は死んでも日本語でしゃべっていると思いますか?
いえいえ、そうではありません。霊能者で、動物霊とでさえ話せる人がいるのですから、言語ではない別の意思疎通法(テレパシー?)があるのでしょう。
恐山はイタコで有名ですが、こんな話があります。
「エルビスプレスリーを呼び出してもらったら、日本語でしゃべってた。そんなはずないからインチキだ。」というような説です。
上に書いたように、霊の言葉で会話→イタコ→日本語でしゃべる こともあるのかもしれません。カントリー風な日本語で。
なんて思ってみました。
いえいえ、そうではありません。霊能者で、動物霊とでさえ話せる人がいるのですから、言語ではない別の意思疎通法(テレパシー?)があるのでしょう。
恐山はイタコで有名ですが、こんな話があります。
「エルビスプレスリーを呼び出してもらったら、日本語でしゃべってた。そんなはずないからインチキだ。」というような説です。
上に書いたように、霊の言葉で会話→イタコ→日本語でしゃべる こともあるのかもしれません。カントリー風な日本語で。
なんて思ってみました。
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霊との対話 from アクセシビリティとPC活用の情報サイト『Dreamのお好み情報箱』 at 05.08.25, 22:01
トラックバックをいただいた霊的なメガネ - てくてく糸巻きにに関するコメントです...
いとちゃんの記事をみて思い出した from ☆まいの隠れ家☆ at 05.08.25, 12:11
昔知り合いの家族(かなりはっちゃけてる)が、家族旅行ついでに青森の恐山のイタコを尋ねたそうな。
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